Proprioceptor
固有受容器インソールで、長年お悩みの中足骨骨頭部痛が改善!
70代 / 女性
症状
外反母趾
開張足
中足骨骨頭部痛
️️お悩み
開張足が進行し、中足骨骨頭部(足指の付け根部分)に疼痛があった。
調整内容
理想的な足の状態は、親指から小指の付け根にかけて「横アーチ」という弓状の構造を持っています。
このアーチがあるおかげで、歩行時の衝撃が吸収され、中央部分の骨(第2・3・4中足骨)は地面に強く当たらないようになっています。
開張足がの進行に伴い、外反母趾、中足部骨頭部痛が併発したものと考えられます。
負荷の偏りを軽減、改善するため、固有受容器インソールをご提案。
ご提案アイテム
今の状態
固有受容器インソールを半年間ご使用。
中足骨頭部圧の分散、疼痛の軽減、内側縦アーチの改善がみられた。